新潟県警の女性巡査のプロフィールは?スピードを出した理由がお粗末!175キロで走行 書類送検

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新潟県警の女性巡査が高速道路で175キロで走行したとして、書類送検されました。

その女性巡査とは?走行したお粗末な理由とは?

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事件の概要

新潟県警の女性巡査が今年7月、勤務中に高速道路を175キロで走ったとして道路交通法違反の疑いで書類送検されました。

 新潟県警によりますと、県内の警察署に勤務する23歳の女性巡査は7月4日朝、署の車で新潟県内の制限速度100キロの高速道路を75キロオーバーの175キロで走った道路交通法違反の疑いで、書類送検されました。女性巡査は同僚2人とともに研修先の県警本部に向かう途中で、スピードを出した理由について、寝坊して集合時間に遅れたため、「研修に間に合わないと、同僚や他の参加者に迷惑が掛かると思った」と話しているということです。県警本部は、女性巡査を戒告処分にして「職員に対する業務管理・指導を徹底する」とコメントしています。【引用元:テレ朝】

私は新潟に住んでいましたが、東京では175キロでは車が多くて到底走れそうもないのですが、新潟は車の量が少なくて、道も直線で出来てしまうのです。

女性巡査のプロフィール

名前 不詳

年齢 23歳

勤務地 新潟県内の警察署

女性巡査の詳細ですが現在調査中です。

公務員となると、しかも警察官は顔画像が出たり、本名が出るということがまずありません。

なぜでしょう?

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スピードを出した理由とは?

女性巡査は同僚2人とともに研修先の県警本部に向かう途中で、スピードを出した理由について、寝坊して集合時間に遅れたため、「研修に間に合わないと、同僚や他の参加者に迷惑が掛かると思った」と話しているということです。【引用元:テレ朝】

警察車両を運転していたということでまさか検挙されるとは思っていなかったのではないでしょうか?

遅刻すれば他の参加者や同僚に迷惑がかかると思ったということですが、それを言えばスピード違反で警察に捕まった人も同じようなことを言っているはずです。

警察官としての自覚がこのときには欠如していたのでしょうか?

多分、この記事を読んでスピード違反をしたために多額の罰金を支払ったり、免停になって職を失っている人がいたら、許せない気持ちでしょうね。

しかし、175キロで走れるのか?と都会の方は思われるかもしれませんが、新潟では可能だと思います。

道も空いているし、直線道も多いのです。

ですから新潟はスピード違反の検挙率も高いのではないでしょうか?

まとめ

今回の事件は警察官が起こした事件と言うことで容疑者の詳細がでていません。

やはり警察は身内に甘いと言われても言い返せない状態ですね。

今回、この車両がぶつかって事故におきるようなことがなかったことが不幸中の幸いではないでしょうか?

今後さらに厳しく指導されることを望んでいます。

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