沖山潮(おきやまうしお)逮捕!顔画像、facebookは?販売先と動機は?都内アパートで36億円相当の危険ドラックを所持

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都内アパートで36億円相当の危険度ラックが見つかり、10日主犯格の沖山潮が逮捕されました。

沖山容疑者は『捨てるつもりで保管していた』と言いいますがそれって、本当?

危険ドラックはどこに販売していたの?

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東京・練馬区のアパートで36億円相当の危険ドラッグが見つかった事件で、犯行グループの主犯格とみられる男が警視庁に逮捕されました。

 この事件は米谷勝己被告(35)ら7人が、練馬区のアパートの一室で自ら製造したとみられる末端価格およそ36億円相当の危険ドラッグを保管していたとして逮捕されたものです。警視庁は10日、このグループの主犯格とみられる沖山潮容疑者(45)を新たに逮捕しました。

 沖山容疑者は2013年、同様の危険ドラッグを販売していたとして逮捕・起訴され、現在、執行猶予中だったということです。沖山容疑者は「廃棄するために所持していただけだ」と容疑を否認しています。

【引用元;TBS NEWS】

36億円ってすごい金額ですね。

小さなアパートで36億円を稼いでるなんて誰も想像できなかったに違いいありません。

しかも製造までアパートでしていたのですね。

匂いとかなかったのでしょうか?近所の人は気がつかなかったのでしょうか?

沖山容疑者のプロフィール

名前 沖山潮 (おきやまうしお)

年齢 45歳

住所 不詳

職業 不詳 執行猶予中

職業は不詳ですが、もしドラックを製造販売していた主犯格でしたら、経営者になっているでしょう。

沖山容疑者の顔画像

ニュースサイトに出ていました。

 

【出典;TBS NEWS

年齢より若く見えますね。

執行猶予期間中の逮捕となると容疑がかたまった際に刑罰は更に重く、もしかしたら今度は刑務所に入らないといけない可能性がありますね。

顔つきからすると、ドラックはあくまでも商売のためで自分で使っていたようには見えません。

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販売先は?

どうやら原料を密輸し、インターネットを使い販売していたそうです。

その販売サイトは、気にあるところですが現在は調査中です。

そのサイトから購入者が割り出されるのではと全国で心当たりある購入者はおびえているでしょう。

警察も逃げる前に一斉摘発にもって行きたいところでしょう。

【出典;朝日新聞DIGITAL

押収された過去最高の原料ハーブなど

【出典;朝日新聞DIGITAL

なんと『銘茶』と書かれたパッケージに入れられ売られていました。

もしかしたら自宅に同じパッケージの物がありませんか?

中身を確認したほうがいいかもしれません。

『捨てるために保管していた!?』

本当にそうでしょうか?

それが本当かどうかは『銘茶のパッケージ』の仕入れた日にちや販売の記録などを調べればすぐにわかることではないでしょうか?

破棄するもののためにパッケージは買わないでしょうし、破棄するくらいでしたら現在販売もしていないでしょう。

ネットのページもチェックする必要があるのではないでしょうか?

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サイトの反応

売る方は悪。
しかし買う方もどうかしている。
もし誰一人も買う人間が居なくなったら、闇商売は成りな立たないのだから。
 
 
薬物犯罪は基本的に死刑にするくらいの厳罰で対応しないといけないのでは
ないだろうか。
そういう点では反日交戦国敵国中国ではあるがただ一点だけ見習うべき
所だと思う。
 
 
関係者全員極刑にしてほしい。
軽い刑だと再犯する人が出てくるよ
殆どのコメントが日本の『薬物に対する刑罰』が軽すぎるの原因とのこと。
 
お隣の中国は死刑となっていますが、日本は今回の容疑者のように執行猶予になったりして再犯率も高いのではないでしょうか?
 
これではいつまでたっても薬物を絶つことができませんし、薬物が原因で多くの事件が生まれています。
 
森友問題も大切かもしれませんが、国会では薬物に対する厳罰化についても話し合いをしていただきたいものです。