またか?中国人による暴行騒ぎ。渋谷区『シュプリーム』で警備員に集団暴行を加える

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先週、渋谷区の有名ブランドでルールを守らない中国人らに注意をした警備員が逆切れした中国人から暴行を受ける事件が発生しました。

その後中国人は逃走しましたが、このごろ本当に中国人の暴行事件が増えました。

どうしたら、このような事件は防げるのでしょうか?

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先週、東京・渋谷区にある人気ファッションブランドの店の近くで、中国人とみられる男らが警備員に集団暴行を加える事件があった。カメラがその様子を捉えていた。

9日に撮影された動画には、1人の男性に対し、複数の男が殴る蹴るなどの暴行を加えている様子が捉えられていた。事件があったのは9日午後4時前、渋谷区神南にある人気ファッションブランドの店の近くで、中国人とみられる複数の男が20代の男性警備員の頭をイスで殴るなどしてケガをさせ、そのまま逃走した。

若者を中心に人気のストリートファッションブランド「シュプリーム」。当時、店の近くには新商品発売を待つ客によって約200人の行列ができていたという。

店側が整理券を配布する際に身分証明書をチェックしていたところ、男らとトラブルになったという。警視庁は傷害事件として行方を追っている。

どうやら中国人らは留学生で転売業者に雇われて列に並んでいたのではないかとネットでは話題になっていました。

日本には日本のルールがあるのに、この頃思い通りにならないと暴力を振るう彼らの事件が多くないですか?

以前はそんな事件を中国の動画サイトで見ていましたが、最近身近に起きて対岸の火事のような気分でいられなくなりました。

留学生を雇う転売業者

アイホン、ゲーム機など、日本で購入したほうが中国より安く買えるものがあります。

それらを中国から日本にいる留学生をアルバイトとして雇い、並んで購入させます。

案外と簡単なアルバイトということと、学生の就労時間の届出をしなくても良いということで中国人留学生に人気のある仕事といえます。

購入した商品を転売業者に渡しいくらか学生は稼ぎ、そして転売業者はそれを高く中国で販売します。

そのような商売が日常茶飯で行われています。

しかし考えようによっては限定販売とうたわれた物は数が元々少ないもの。

本来日本人が買うためのものが買えずにその殆どが中国に流れていっているという事実。

なにかおかしいですよね。

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サイトの声

中国の転売屋は色々な所で問題起こしてるよね。ディズニーみたいに一人同じ商品3点までとかにしないと駄目なのかな。

国際化は大事だけど、外国人の犯罪が多いのは事実。簡単に受け入れるのはやっぱり不安。

昔流行ったけど今はそれほどになったのでは?転売目的でしか並んでないよね。本当に欲しいのか疑問。

怖いね。こんなんがいっぱい日本に入って来てるかと思うとね。

【引用元;yahooニュース】

日本ではこのような暴行騒ぎというものは以前は滅多に起こらなかった事件です。

中国人は気に入らないことがあると暴力で訴えるというのは彼らの習慣でしょうか?

新千歳空港の暴力騒ぎ、時間制限のある食事会場で店主が時間が来たことをガイドに言ったら暴力を奮われた、そして今回の警備員の暴行騒ぎ。

これではもし日本に災害が起きた時、食料の補給などで規則正しく並んでいたら、中国人に全部持ってかれてしまうのか?それとも中国人の暴動が各地で起こるのではないかと心配ではないでしょうか?

日本に来たのなら日本人のように日本のルールを守って生活できないのなら来ないで欲しいというのが日本人の本音ではないでしょうか?

移民政策の緩和をしてしまった安倍総理はこのような各地で起こる中国人の暴動をどのような気持ちでみているのでしょうか?

それでも経済優先でしょうか?聞いてみたいものです。

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