食べたら危険!日常の食事に潜む暗殺者!!驚愕の事実にガクガクwwww

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普段食べている、ハムとレタスの組み合わせ。コンビ二、ファミレス、家庭料理の定番ですね。

実はハムとレタスの組み合わせは、ガンへの近道だった。99%の人が知らない驚愕の事実とは?

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ハムとレタスの組み合わせがあなたを殺す!?

サラダの定番と言えば、必ずといっていいほど名前が出てくるハムレタス

「ハム、レタス」と検索すると何万と言うレシピが出てきますが、

ちょっと、待って!!

何気なく食べているこの組み合わせが、発がん性物質を体内で作ってしまうのです。

野菜はガンを防せぎ、体にもよいと言うのは事実で、臨床実験でも明らかにされています。

しかしレタスには硝酸塩と言う物質が高濃度で存在するのです。

この硝酸塩というのは認知症の進行を遅らせると言うよい面もあるのですが口内の細菌ににより、亜硝酸塩という物質に変化します。

この亜硝酸塩というのは、ハムやソーセージを鮮やかなピンク色に保つために使用する食品添加物です。

レタスの硝酸塩がハムの肉のアミンと言う物質に反応、この硝酸塩は体内でニトロソアミンと言う発がん性物質に変換されます。

ただでさえ、亜硝酸塩という食品添加物は発ガン性が高いのですが、レタスとハムの食べあわせにより、更にリスク高めてしまうのです。

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他にも危ない食べ合わせ

食欲の秋を迎えてさんまが美味しい季節になってきましたが、このさんまと大根おろしも恐ろしい組み合わせ。

大根に含まれる硝酸塩と魚に含まれるアミンと呼ばれる物質が一緒になると、亜硝酸塩に変化するんです。

但し、ビタミンC一緒にとれば問題ないとのこと。

「ほーっ、なら大丈夫」と感心しているあなた!ちょっと待って下さい。

レモンカボス絞っていますか?

うちの近所のスーパーマルエツでさんま買う人を見ていると大根は買っていてもカボスやレモンを買っていそうな奥様はいませんよ。

知らなかったでは済まされない。

中国の食べ物以外にも危険がいっぱい

中国産の食べ物は怖いとよく聞きますが、日本で普段食べている食べ物の中にも危険がありました。

しかし、過剰反応はいけません。

発ガン性物質と聞くとすぐに「食べるのはやめよう」と考える人もいますが、これは論外

何でもそうですが、過剰に食べるといけないと言うこと。

毎日毎日食べていれば危険かもしれませんが、時々だったら大丈夫

ちりも積もれば山となる

積もらないように食べるように心がけましょう。

引用サイト:日経ウーマン

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