【祝】高嶋政伸 第一子誕生。美元との泥沼離婚騒動の後に掴んだ幸せ。

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高嶋政伸            

以前離婚問題でモデルの美元と泥沼離婚騒動に陥っていた高嶋政伸

離婚後まもなくして一般女性と再婚。そして、待望の第一子誕生

高嶋のそれまでの苦労とは?

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第一子誕生

俳優、高嶋政伸(50)が8月21日に待望の第一子が誕生したことを発表しましたね。

高嶋は「今月の21日、3時のおやつの時間に、我が家に新たな命が誕生いたしました。

私と家内の両親にとっての初孫で、ちょっと大きめの男の子です」と事務所からファックスで喜びにあふれた報告をしています。</p

美元との離婚騒動

美元 離婚            出典:毒女ニュース

高嶋と言えば、2011年のモデル・美元との泥沼離婚騒動でしょう。

ドラマ共演で知り合い2008年4月16日、帝国ホテルで派手な挙式を挙げ話題になりました。

高嶋は「この人を逃すと僕の幸せはない」と語っています。

しかし実際の結婚生活はといえば高嶋にとって悪夢そのものでした。

美元の浪費癖は大変派手で自身の家族を香港に旅行させたり、豪華な誕生パーティを開き、支払いが足らなくなると高嶋を電話1本で呼び出し、150万円を会場に持ってこさせるなど高嶋を使い走りに使います。

それらはすべて高嶋の貯金から出ており、数千万あった貯金もあっと言う間に底をつき、お金に困った高嶋が女優であり母の寿美花代にたびたびお金を無心するともあったのです。

それを見た美元が「高嶋はマザコンだ」とののしりました。

2010年 我慢の限界に達した高嶋が東京都内の自宅マンションを出て別居。翌11年3月に家庭裁判所に離婚のため裁判を申し出を出しています。

その際、2人の口論と見られる音声がユーチューブに流れました。

その音声は美元にわざと高嶋をけし掛け、裁判に有利となる音声のみをつなぎ合わせたものと言うことが後に発覚しています。

12年6月の裁判で高嶋美元のストーカー行為を訴え、「芸能生活をなげうってでも離婚したい」と訴え、自分がそこまで追い詰められていると言うことを裁判で訴えました。

美元が離婚の際、一時金として300円渡した高嶋に対し、彼女は納得せず、「月に100万の生活費、そしておこずかいとして9万の109万必要」といった言葉は世間でも騒がれ注目を浴びています。

同年11月26日に高嶋が訴訟を取り下げ、美元も同意し離婚が成立しました。

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3年後、14歳年下の一般女性と再婚

            出典:東京スポーツ

離婚後、高嶋再婚に対しての意欲も強かったそうです。

そのかいあって高嶋は都内の大学病院に勤める医師Aさんと2013年9月16日に入籍しました。

共通の友人からの紹介で1年のお付き合いを経て、めでたくゴールイン。

Aさんに対し高嶋は「彼女はいつも明るく、いつでも、どんなときでも私を支えてくれる本当に本当に素晴らしい女性です。」

また「一番に考えるのは子供。高嶋家の血筋が途絶えてしまう」と、当時言っていただけに今回の第一子誕生は高嶋にとって、また高嶋の家族にとって望んでやまなかったことでしょう。

祝福ムードに包まれて

父でありタレントの高島忠夫(87)と母であり女優、寿美花代(85)にとって初孫誕生となり、高嶋が電話で報告した際「おめでとう」と大きな声で喜んでくれたそうです。

高嶋の兄で俳優の高嶋政宏(51)は「おめでとう!!よく頑張りましたね。すばらしい。」と祝福してくれたと言っています。

投稿サイト2ちゃんねるのユーザーからも

美元で痛い目を見た分幸せになれよ

よかったね。

あの騒動を見てたから幸せになってほしい。

高嶋家後継者キターーーーーー

と、お祝いムードに包まれています。

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