【撃沈】一般人の挑発に高須院長が激怒→その結果・・・ガクガクブルブル

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テレビでも過激な発言が目立つ高須クリニックの院長の高須克弥(72)がTwitterで一般人に屈辱をされた。

これに対し高須氏は謝罪を求めるが、逆に挑発され・・・

その衝撃の結末とは!?

「西原理恵子は、高須の慰安婦」

【出典;東洋経済ON LINE

事の発端は、2018年1月7日に一般人の『虫尾緑(ミュージオミドリ)』というハンドルネームの人物の以下の書き込みによる。

高須氏は現在漫画家の西原理恵子氏と交際し、韓国の慰安婦問題について発言をしてきている。

今回はその件に反発するような形で両氏を侮辱しているが、特にひどいのが『西原氏を慰安婦扱い』しているところではないか?

これに対し、高須氏はすぐに謝罪を促すが、逆に虫尾緑氏は応戦するかのごとく挑発と取れる発言をした。

そこで高須氏は謝罪がないので名誉毀損で訴えることに決めたそうだ。

虫尾緑氏の変わり様は虫よりも弱く・・・

これに驚いたのは虫尾緑氏で、その後の言い訳がいたって低姿勢になっている。

高須先生にとって西原理恵子さんは、心を慰めねぎらう対象ではないのか?と慰安をする婦人と言葉を言い換えたり、心を許せる友人(この場合、西原を指している)を持っていることをうらやましいと思っている。

何か心に触ることがあったらお伝えくださいなど先ほどの挑発とは打って変わり、地面におでこを摺り寄せ、「どうか裁判だけはしないで」と言う態度がよくわかる。

慰安婦と言われ怒り爆発

戦時中、男性の兵隊さん相手にお金を貰って売春をしていた女性を指す言葉で、一般の男性は高須院長から西原理恵子氏はお金を貰って売春をしていると言われたも同然で、怒るのは当たり前ではないでしょうか?

高須院長の反応

【出典;東スポ

しかし弁明をしても高須院長のお怒りは解けなかったらしく、「慰安婦」と言う言葉自体が侮辱しているのは知っているだろう。言い訳謝罪ではないと断られ、ここではなく「法廷で弁明しろ」と言い切った。

虫尾緑氏はいま、どんな気持ちであろうか?

まさか、本人が書き込んでくるとは思ってもいなかっただろう。

今頃、書きたい放題に書いていた自分を悔いているに違いない。